Maverick Business School|99の王道アイデアよりも、1つの異端児アイデアを。

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このスクールで学べること

世の中には2種類の中小企業が存在します。

1つは優良企業。彼らは業界のリーダーを目指し、いわゆる王道と呼ばれるマーケティング手法でどんどん売上を伸ばしていきます。中小企業がこのやり方で成長していくと、業界内での高いシェア率、圧倒的な売上高、大きな組織を運営する企業となり「大手企業」「No.1企業」と呼ばれていくようになります。

もう1つは異端児企業。彼らは業界の異端児を目指し、業界の王道や常識とは全く異なるマーケティング手法でどんどん売上を伸ばしていきます。中小企業がこのやり方で成長していくと、業界内での特定の顧客層に対して高いシェア率、圧倒的な利益率、小さな組織を運営する企業となり「業界の異端児」「ニッチNo.1企業」と噂されるようになります。

分かりやすい表現で言えば、
年商100億で3億残る優良企業、年商30億で3億残る異端児企業、、、といった具合です。

このスクールでは、後者の「業界の異端児」「ニッチNo.1企業」と呼ばれるような異端児企業のマーケティングノウハウや事例のご紹介、急成長中の異端児企業の経営者やマーケティング事業部長との対談の実現、異端児企業を目指すために必要なマーケティングセミナーの開催などなど、

異端児企業を目指す中小企業の経営者・経営幹部の方に役立つ、
ちょっと変わったマーケティングの考え方やノウハウ、アイデアを学んでいただけます。

  • 10分でゆる~く異端児マーケティングのヒントをお届けする
    YouTube & Podcast
  • 異端児企業はどうして生まれたのか?
    異端児経営者の本音を暴くSpecial対談
  • 中小企業の経営者・経営幹部向け
    マーケティングセミナーの開催
  • マーケティングアイデアや事例が満載!
    – Marverick Business Review –

このスクールの目指す目標

今、日本の多くのビジネススクールや経営塾をはじめ、コンサル会社やマーケティング会社といったマーケティングの支援をする企業においても、王道のマーケティング戦略や事例に着目することが多く、その手の情報は溢れかえっている一方で、異端児企業を目指す経営者や起業家のための戦略や事例に着目するビジネススクールが存在しません。

だったら、自分たちが発信していこう!

そう思って、2019年に立ち上げたのがこの
マーベリックビジネススクール(Maverick Buisiness School)です。

異端児という意味の英単語maverickと、世界最古のビジネススクールの1つであるハーバードビジネススクールのBuisiness Schoolを掛け合わせて、マーベリックビジネススクール(Maverick Buisiness School)という名前を冠しました。

ハーバードビジネススクールは、世界各国から経営者や起業家が集まり経営を学ぶ、経営者向けのビジネススクールです。そして、彼らは「Educate Leaders Who Make a Difference in the World:世界を変えるリーダーを育成する」という理念をもとに活動し、世界を変えるリーダーを育成する機関です。

僕たちにはハーバードビジネススクールのような伝統的な歴史も圧倒的な実績もありません。
世界を変えるリーダーを育成するためのサポートもできませんが、、、

「業界を変える
異端児企業を輩出する」

その一助を担うことは
できるのではないか?
その一心から立ち上げました。

“異端児企業を目指す経営者や起業家のためのビジネススクール”として、日本の経営者や経営幹部の方、あるいは将来起業を目指す若者から

「異端児企業を目指すならマーベリックビジネススクールで学んだ方がいい」

将来的にはそう噂されるビジネススクールを目指し、日本中から異端児経営者が集まるコミュニティとして発展できれば嬉しく思います。

こんな人にオススメです

  • 異端児企業を目指す経営者や経営幹部の方
  • 王道マーケティングではなく異端児マーケティングを学びたい方
  • 異端児企業、急成長企業、イノベーティブな企業の事例を知りたい方
  • 業界の悪い常識や慣習を本気で変えたいと感じている方
  • イノベーティブな事業や商品開発のアイデアが欲しい方
  • 将来、本気で独立起業を志す方
  • 優良企業から異端児企業に一新しようと挑戦する2代目3代目経営者

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